2026年日本桜草

 実家の花壇に日本桜草が盛りになっていました。鉢栽培を続けていましたが、夏の管理が難しくなり、5年位前に全て地植えにしました。除草程度の管理で、毎年綺麗に咲いてくれますが、弱い品種は、消えて無くなり、強い品種はのさばって来ています。淡いトキ色(白?)の「駒込」が拡大しています。一番古い園芸品種の「南京小桜」は、咲いていませんでした。

絞り柄

「駅路の鈴」

広島産原種

紅一点

勝紅草(カッコウソウ)今は販売出来なくなりました。

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